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大学院受験案内

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大学受験を考えている人たちへ

  • 大学を選ぶということ
    大学受験を考えている高校生のみなさんへ(浪人生のみなさんもね)。調べ物をしているうちにこのブログに遭遇してしまった方、横浜国大の中をサーフィンしているうちに行き当たった方、偶然出くわした方、いろいろといらっしゃると思います。このブログを参考にして大学を選ぶ最終決断をすることの決してないようにお願いします。でも、せっかくなので、大学を選ぶことについて思っていることを書いておきます。 大学である学問を4年間学ぶことが、人間の成長にとってとても重要なことは間違いありません。これを勉強したい、というものがあれば、それを、自分にもっとも適した環境で学べることが重要です。限られた情報量の中で、正確な選択は難しいと思います。学校の先生や予備校などのアドバイスに従っておけば安全なのも事実だと思います。結果的に偏差値で輪切りになっていくのも頷けます。 僕らが教育を仰せつかっている、横浜国立大学工学部建設学科のシビルエンジニアリングコースは、いわゆる土木工学を勉強するコースです。橋をつくる、海岸を整備する、交通システムを整備する、そういうことの基本となる学問です。土木工学を学べる大学の中で、僕らのセールスポイントは何か。規模がとても小さいことです。小さいから便利です。学生さんの声はすぐ先生に届くし、いいことはどんどんやっていきます。そして先生方がとてもすごい人たちばかりです。結果として、就職に恵まれています。予備校による僕らへの評価と世の中の企業の僕らへの評価が一致していないと思います。世の中のうちの卒業生に対する評価はとても高いです。そのこともあって実社会に近い立ち位置で勉強できます。もちろん、このブログで紹介している都市交通の勉強もたくさんできます。そういう勉強をしてみたい、というのであれば、僕等は喜んでみなさんを応援します。 入試や大学での教育についての質問はいつでもどうぞ。僕宛でもいいですし、大学のコースのホームページからのメールでもいいです。僕等は、僕等に興味を持っていただく受験生を大歓迎します。 。

このブログについて

  • ようこそ、ミニミニエッセーのブログへ。ここは、僕、中村文彦の雑文コーナーです。以前は、大学の研究室のホームページ上で不定期更新をしていましたが、ブログ形式に変更しました。日々考えていること、気付いたこと、そして学生向けの案内などを紹介しています。自分自身のための備忘録でもあり、僕らと一緒に勉強をしたいと思ってくれる学生勧誘の意図もありですが、自分自身と自分を信頼してくれているまわりのみなさんのために、継続していこうと思っています。バックナンバーもすべて閲覧できますので、どうぞごゆるりと。

ご案内(左サイド)

  • ご案内 FAQっぽく
    公式のホームページを補完するのがこのブログです。研究にかかる情報や、研究室の情報は、ぜひ、研究室のホームページをご覧下さい。 http://civileng.jp/G4/ 横浜国大の土木工学グループには、われわれの都市交通以外に、4つの素敵な分野があります。大学進学を考えている人は、そちらもご覧下さい。都市計画を勉強したい人は、建築学コースの都市計画研究室もみておいてください。われわれの研究室との違いがはっきりわかります。 研究成果をブログに、というご意見があり、一時期考えたのですが、それについては、ホームページのほうからみていただきたく存じます。 都市交通の写真をたくさん載せてほしいという意見もいただきましたが、そんな体力はないし、そういうサイトはいくつもあるようですので、僕のブログでは、ちょっと気持ち悪い表現だけど、僕自身の日常や思いを味わってください(アー気持ち悪い)。

お読みになる方へ

  • 他大学の学生のみなさんへ(社会人入学を検討中の方も)
    大学院進学で、僕らの研究室を選択肢にしてくれているみなさん。ブログに騙されてはいけませんよ。自分の五感をフルに使って、いろいろ調べてください。少なくとも、その研究室のメンバーが執筆している論文や原稿に必ず目を通しましょう。このブログは、そういうところでは書けない部分での僕の思いがつまっていると理解してください。
  • 横国シビルの学生さんへ(研究室院生を含む)
    どうぞ、暇つぶしに読んでください。研究室のみなさんには特にここで申し上げることはありません。そうではない学部3年生、2年生あるいは1年生のみなさんへ。研究室を選ぶときには、参考になると思います。なんだかんだいって、やっぱり、教授の先生と助教授の先生のカラーが、はっきりと出てしまいます。誰にでも馴染むようにとは、なかなかできませんが、馴染む人には馴染むのだろうと思います。たくさんお話しすることも大事ですので、ぜひ部屋にも遊びに来てください
  • 大学を受験される方へ
    大学受験では、普通はまず志望分野を決めて、それから大学を選ぶのだと思います。志望分野としての土木工学のおもしろさは、いろいろありますが、都市を相手にして、その計画を考えることも、土木工学の主流ではありませんが、ひとつの重要な切り口です。これをきっかけに土木という分野を選択肢として考えていただければ幸いです。分野による偏差値の違いがありますが、それは昨年までの流行を反映しているだけであって、本当に世の中のニーズがどこにあるかを反映しているとは限りませんので、そこは十分にご注意ください。
  • 高校生(あるいはさらに若い年齢)のみなさんへ
    大学で都市交通を学ぶといっても全然ピンと来ないと思います。鉄道マニアの世界とはかなり違うところで、都市のため、住民のために何ができるかを学んでいます。そういう分野で、現場としての都市をじっくり見据えながら研究している僕が、何を考えているのか、感じ取っていただければと思います。

クリチバ市内情報

  • 市内バス路線PDF
    都市公社URBSのポータルサイトにあるPDF版の路線図です。拡大するとかなり細かいところまでわかります。ブログ本編の地図グリッド番号はこの地図の上端と左端を参照してください。
  • 空港リムジンバス
    空港と都心部主要地点を結ぶバスの時刻表です。平日、土曜、休日で異なるので注意。
  • 市内バス時刻表検索
    路線名を選択し、曜日別を選択する(todoはallですべて)と主要地点の時刻表が出てきます。チューブバス停でない路線の場合にはリフト付バスかどうかも区別されます。僕の大学PUCからの帰宅のバス011番はinterbairros 1の反時計回りをみつけてクリックすれば、空港のチューブバス停からのバスはaeroporteを探せば、時刻表がわかります。チューブバス停を用いないバスはリフト付きかどうかもわかります。011番は15分間隔、空港のバスは26分間隔ということもわかります。

研究室指導風景2007Jan

  • 8
    2007年1月15日にテレビ新潟の夜のニュースで特集として放映された、新潟市における社会実験の報道の中で、道路の速度抑制効果の分析をしている研究室の様子が放映されました。 普段、なかなかみることのない研究室のリアルな様子、教授(つまり僕)が学生たちとコミュニケーションしている様子が、静止画とはいえ、臨場感をもって伝わってきます。 受験生のみなさん、一緒に勉強しませんか?

バンコクとビエンチャン201107

  • Cimg6244
    2011年7月にラオスのビエンチャンに出張しました。セミナーを主催してきたのですが、準備を手伝ってくれた学生さん2人と一緒です。学生さんたちがうつっている写真を集めました。これだけみていると楽しそうですが、確かにとても楽しかったけど、大忙しでした。移動も見学場所も多く、かなり疲れたのも事実です。たくさんのことを一緒に吸収でき、そして発信できたと思います。

2008ハノイ&バンコク

  • タマサート大学工学部の4階の庭園
    ハノイ市内の様子とバンコク郊外のタマサート大学の様子です。

2008ミャンマー

  • ゴルフ場のカフェからの風景
    3月4日、5日とミャンマーのヤンゴンに滞在中に撮影した写真です。都市環状鉄道の全線乗車の際に撮影したものが多くあります。

2007サンフランシスコ


  • ブログの記事にありますように、2007年8月3日から3泊5日で父子サンフランシスコ旅行を敢行しました。そこでとった写真から、都市および交通に関連するものを集めました。

2007オランダ


  • 6月3日から6日の2泊5日の日程で、アムステルダムの荷物専用路面電車プロジェクトとアイントホーヘンの電磁誘導走行ハイブリッドバスによるBRTシステムのヒアリングにいってきました。おまけにデルフトのボンエルフと中心地区交通マネジメントも視察しました。最初の2都市とデルフトの一部をここに公開します。

2007ニューヨーク

  • Dscf5027
    2007年4月23日から26日までISO-TC204のWG8の会合でニューヨークにいました。ISOのSは観光ではありません。 10年ぶりで2度目のニューヨーク。安全で便利になった地下鉄に何度も乗りました(ホテルと会議場の移動)。早朝や、最終日の搭乗前に撮った写真のうちからほんのいくつかをここに載せます。 ほんの短時間だけど発見の多い3日間でした。

2007ダッカ

  • Dscf4798
    2007年3月に学部生16人を引率してバングラデシュのダッカに視察旅行にいきました。はじめての海外という子も含む男子11人女子5人は、充実した3日間を過ごしました。その様子を紹介します。

2006ミャンマー


  • 留学生のエーエーマウさんの現地調査同行ということで彼女の母国のミャンマーのヤンゴンに1泊2日で出張しました。はじめてのミャンマーですが、緑と湖の多い、交通渋滞の少ない、魅力的な都市でした。日本のそれも、神奈川中央交通の中古バスが顕在なのが印象的でした。アメリカ同様の右側通行ですが、車両は日本の輸入車が多く右ハンドル車が多数でした。都心には環状路線の鉄道があり、都心側は踏切はなくほぼすべてが立体交差でした。

2006ケープタウン


  • ISO-TC204国際WGでケープタウンにいったときの写真から何点かです。

2006秋の欧州


  • 2006年10月にITS世界会議の後、バーミンガム、エジンバラ、ナンシー、ストラスブール、バーゼルを一気に回るツアーを実施しました。計量計画研究所にお世話になり、学生有志6名とのとても充実した視察旅行でした。

2006スリランカ

  • Dscf4359
    2006年12月にスリランカのコロンボにいきました。1泊2日の強行軍ですが、大学と政府で講義をしてきました。移動中の写真から4点ほど。

2006台北

  • Dscf3148
    2006年8月の台湾視察旅行のうち、中村が同行できた8月18日の写真からいくつかをお届けします。

2006公開講座

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    公開講座の写真をこちらにまとめました。参加されたみなさん、運営をがんばってくれた学生さんたち、ほんとうにありがとうございました。

健太郎のおやじギャグ

  • 新作 アルミ缶の上にある蜜柑
  • クリスマスといえば
    トナカイは大人かい?  いいでしょ?
  • パパママお気に入りのギャグ3点
    テーブルの下で手、ぶるぶる。 ごきぶりのうごきぶり。 この葡萄、一粒どう?
  • 説明
    気分転換(を自分がすること)のための場所をつくりました。まずは、ことわざの一部を発音のよく似たポケモンの名前におきかえてあります。全部、健太郎の自作です。ポケモンがわかりことわざもわかる人は相当な人と思います。今後も不定期に項目を追加します。
  • ポケモンことわざ
    うまの耳にネンドール、いしばしをたたいてワタッコ、ゴンベに行ってはカビゴンにしたがえ、ゴンベどうだん、ヌケニンをきせられる、ノコッチにはふくがある、ハクリュウをふむ、チリーンにつりがね、キノココのてきは今日の友、ドクケイルがどくをせいす

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9月12日 トランスミレニオ視察完了→ボゴタ空港にて

本題の前にボゴタ空港のすごさから。

搭乗口前の待合スペースにいます。インターネットが完全無料です。なんと快適な。結局、ここでブログの更新ができてしまいました。国際線の搭乗ゲートは9か所しかない、どちらかというと小さい空港です。でも、出国手続き終了後の空間での、免税店、物販店、飲食店がとても充実しています。マッサージやさんもありました。サンパウロの国際空港はとても大きいんだけど、出国手続き終了後、免税店はあるものの物販店は乏しく飲食店も乏しい。いわゆるお土産は、出国後はほとんど購入できません。ここは、違います。外国人旅行者へのおもてなしの気持ちという点でかなりの違いを感じます。

物騒な国という前評判で、実際に、街を歩いていて気をつけねばという気分でしたが、要所要所のおもてなしの度合はなかなかです。これから、より国際的になっていこうという意気込みが満載です。ちなみにコロンビアの大統領は来日中と聞いています。

さて、12日午前11時にトランスミレニオの本社に行きました。対応してくださったのは、役職をうまく日本語にできませんが、社長の下で総括責任担当の、たたきあげで、すべてを掌握していて、週に2ないし3件ある海外からの訪問をすべて相手してくださっているカルロスさんという方でした。途中に質疑も交えながらの90分の講義、そのあと、結局2時間くらい、トランスミレニオの試乗もつきあってくださいました。

JICAの方々をはじめ、多くの方が視察されているトランスミレニオですが、詳細は、後日にあらためて書くとして、速報としては、一言。

トランスミレニオのすごさは、大きいことから小さいことまできちんと包括的にやっていること、ここにつきます。連節バス(一部27m7ドア3連節)、4車線バス専用道路ということは当然だけど、どうやってバスをきちんと動かすか、投資するところはきちんと投資して、当初より全車GPS装備。一方で削れるところは削って、クリチバのような渡し板はつくらなかった(コストが2割異なるらしい)、一方で、バス車両がバス停との間でギャップがあいているようであれば、バス会社の罰金になるというような細かい管理システム、そういうものの集大成です。トランスミレニオのバス運転士は倍率10倍の人気職業です。だからしっかりしています。終点では、車内のチェックをきちんとしています。車両の清掃も行き届いていて、10年ものの車両も新車同様、落書きなんか皆無です。

もちろん、トランスミレニオ以外のバスは、真逆で、すごいことになっていますが、それが次の課題なのだそうです。

カルロスさんが、このバスシステムを心底愛しているところ、ほこりに思っていること、ほとんどトップナンバー2なのになんでも知っていること、これが、すごいです。

ちなみに僕の母校かつうちの息子が通わせていただいている学校も、今の校長は、そんな感じです(僕の7期先輩ですが)。トップだけど何でも知っている。

翻って、研究室で僕は、どうかな? など、いろいろ考えてしまいました。

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08)海外各地のこと」カテゴリの記事

講演・講座イベント情報

横国土木同窓会

古い記事を読むには

  • 古い記事を読むには
    ニフティのココログでは、かなり古い記事は、バックナンバーからは閲覧できず、カテゴリー別のところからのみ閲覧できるようです。たかだか数年前でも、読み返すと恥ずかしい記事がいくつもありますので、強いご興味のある方以外は、そっとしておいてくださいませ。

内外出張予定

  • 20120609-14 ロンドン
    ロンドン市立大学での研究打合せ+ロンドンの自転車インフラ視察+ケンブリッジのガイドウェイバス。盛りだくさんの出張です。

HOW TO GET INFO (情報入手方法)

  • Click the category you need first. 下記のカテゴリーのうち必要なものをまずクリックしてみてください。

古いメールアドレス(cvgのほう)にメールを送らないでください。

  • 返信は基本的にしません。

MDW モビリティ・デザイン・ワークショップ 地域交流科目

  • 00 説明
    モビリティ・デザイン・ワークショップは、平成21年度に研究室主催で、学生有志と、交通とまちづくりの議論をする場としてはじまりました。具体的なフィールドをケーススタディにいろいろな議論をします。単位もつかずお金も出ない集まりですが、ワイワイガヤガヤする中で議論を楽しむことに意義があります。平成22年度は地域交流科目の中に位置付けられています。所定の手続きを踏むと単位が認定されます。講義での都市計画や交通計画とは異なったところでの勉強です。単位とは関係なく僕の講義を受けている学生さんであればどなたでも傍聴可能です。
  • 120227 平成23年度総括報告@横浜情報文化センター
    地域交流科目全体の報告会なので、モビリティデザインチームは数分だけの発表となります。来年度の案内はまた後日。春学期は木曜5限、というところだけフィックスしています。
  • 平成24年度は
    千葉県柏市柏の葉駅周辺地区と横浜市磯子区洋光台地区の2か所になりそうです。
  • 平成24年度春学期の課題説明
    4月12日木曜5限 @土木工学棟303 中村班A 洋光台のエリアマネジメント 中村班B 柏の葉地区の交通戦略 王班    西門周辺地区の交通安全点検

SFT サタデーフィールドトリップ

  • 00 説明
    研究室主催の現地踏査勉強会です。中村の教え子であれば誰でも参加できます。具体的には、研究室学生およびOBOG、シビルエンジニアリングコース、都市基盤コース学生、工学院大学で僕の講義を履修したことのある学生です。参加希望時は事前にメールで連絡下さい。大学の学科コースで主催しているものは学部学生への土木工学教育を意識して計画されますが、こちらは中村の趣味の世界にすぎませんので、過度な期待はしないようにしてください。教育的効果はないけど、楽しいです。原則公共交通移動で施設ヒアリングもしませんからドタキャンもOKです。
  • 20120421 鶴見川を歩く
    1330 綱島駅集合 都市河川を歩きながらまちづくりの議論を楽しむ会。
  • 20120512 市電保存館、磯子、洋光台
    路面電車を懐かしむ、少し下町、少しニュータウン
  • 20120707 港北ニュータウン
    緑道走破します。日程を変更しました。
  • 20120721 横浜のアーバンデザイン
    同窓会総会前の午前中。みなとみらいから山下公園まで歩きながら、横浜のアーバンデザインを紹介します。
  • 平成21年度分総括
    4月三島、5月横浜アーバンデザイン、6月港北ニュータウンと青葉台駅、7月千葉ウェルウィンと成田ニュータウン、8月小田原と箱根、9月金沢八景と並木団地、10月船橋駅と浦安、11月引地川と湘南台、12月多摩ニュータウン。1月以降年度末までなし。3月にクリチバに行きました。お金の問題はあるけど、来なかった人は大損だと思います。
  • 平成23年度の総括
    23.4.23 舎人ライナー、5.15 小布施、6.23 旧東海道神奈川宿、7.12 横浜アーバンデザイン 24.2.4 根岸本牧地区
  • 平成22年度の総括
    2010.4.17 ユーカリが丘開発、 2010.5.15 野毛地区と大通り公園、 2010.6.26 港北ニュータウン、 2010.7.17 都電荒川線、 2010.10.23 浦安市街、 2010.11.27 たまプラーザと青葉台

隠れ家への細道(mixi(bunchan)参照)

交通研ブログ(IDとパスワード必要)

  • 研究室内連絡用
    研究室(交通と都市研究分野、略して交通研)連絡用です。研究室外の方にとって有用な情報はないと思います。
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